*Blog*清美の何があっても大丈夫

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簡単にできる!トラウマを解放する方法

トラウマを解放する眼球運動



トラウマを解放する眼球運動。
心理的逆転現象の解除調整セラピーで
使っている眼球運動は、誰でも簡単に
行えて、とても効果があります。


1・過去の嫌な出来事や、他者に
言われてとても傷ついた
嫌な言葉を思い浮かべます。


2・出来るだけ、リアルにその時の
出来事や言葉を思い浮かべます


いま、まさにその出来事が
起きているように、感情や思い、
言いたかった事、言えなかった事、
身体の感覚など。

身体の感覚、反応とは、
「ドキドキ」「胸が苦しい」など

リアルに感じたほうが解除調整が
上手にできます。


3・2の出来事や言葉を
そのまま思い浮かべながら
眼球をゆっくり大きく、
時計回り3回・反時計回り3回
行います。


4・3が終わったら、
2の来事や言葉をもう一度
思い浮かべ、どのような感情や
思いが出て来たかを確認します。


感情や思い、身体の感覚や反応が出ず、
「そんなことがあった」とか
「なんとも思わない」というように
なったら終了です。


もし、まだ嫌な感情や思い、
身体に反応が出て来たら、
更に、何度か3を繰り返します。


終了後、再度確認をして、
「そんなことがあった」、
「なんとも思わない」
「もういいや〜」となったらOKです。


簡単に出来るので、是非試してみてくださいね。

 

 

心理的逆転現象解除調整セラピー

 

 

心理的逆転現象の解除調整セラピーでは、
トラウマの解放の効果を高めるために
眼球運動の他に以下を取入れて行っています。



・ESR
・音叉
・陰陽五行
・メタファー
・アファメーション


詳しくは、ホームページを参考にしてくださいね。

【心理的逆転現象の解除調整セラピー】

 

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未来をイメージする

トラウマを解放する眼球運動

 

自分の望む未来を現実にする為に

イメージをする方法です。

 

例えば、

大好きな彼とデートしているイメージ。

 

楽しいな、嬉しいな。幸せだな〜って

感じながら彼とデートしている

イメージをします。

 

その時、目線を右上に持って行きます。

 

その場所はこれから作り出す

新しいビジョンについて場所です。

 

目線は右上、感情も一緒に

持ちながら出来るだけリアルに、

ありありと現実に起きているように

イメージすると効果的です。

 

試して見てね(^^)

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リミッティング・ビリーフ

心理的逆転現象解除調整セラピー


私たちの物の見方や考え方、
感じ方を制限する「信念」や
「思い込み」のことを
リミッティング・ビリーフと言います。

リミッティング・ビリーフは、
「自分らしい思考や感情、行動」を
実現しようとすると否定的に作用し、
悩みや苦しみ症状等を作り出します。

そして「自分らしさ・本来の自分」から
遠のいてしまうのです。

例えば、

・好きな彼ができて、彼も
「好きだよ」って言ってくれる。

幸せなはずなのに、なぜか、
彼の愛情を感じられない、
相手の愛情を疑ってしまう

・素敵な男性と恋愛をしたいと
思っている。でも、なかなか相手が
見つからない。

私なんて愛してくれる人は
いないって思ってしまう。

恋愛をしたいはずなのに、
上手くいかないのは、
「愛情を感じてはいけない」という
リミッティング・ビリーフが
心の奥底にあるのです。

「愛情を感じてはいけない」という
リミッティング・ビリーフが出来て
しまった原因となっているのは、
幼少期に親から愛情を与えられなかった。
親に愛情を求めたら拒絶された。
親から放置、無視をされた。

という事が考えられます。

恋愛だけではありません。
仕事が上手くいかない原因が
実は、幼少期の親との関わりの中で
「成功してはいけない」
「成功を感じていはいけない」という
リミッティング・ビリーフがあるのです。

もし、今、なにか上手くいかないと感じたり、
同じ事を何度も繰り返す事があったり
自分の望む未来を手にしていなかったら
一度、心理的逆転の解除調整セラピーで
自分でも気が付かない心の奥底にある
リミッティング・ビリーフは何か、
根本的な原因を探し、解除調整して
自分の望む未来を手にしませんか?

 

 

セラピーーについて、

詳しくはこちらのページをご覧ください。

→ 心理的逆転現象の解除調整セラピー

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心理的逆転を引き起こすきっかけとなる言葉

心理的逆転解除調整



心理的逆転を引き起こす
きっかけとなる言葉についてのお話です。

トラウマや心の傷となったきっかけの
出来事の時に人から言われた言葉を
人から聞いたり、自分で言った時に、
過去で体験した嫌な記憶が瞬時に
よみがえり、脳の混乱が起こります。

脳の混乱が起こると正しい選択が
出来なくなってしまうのです。


例えば、子どもの頃に一生懸命に
頑張ったにも関わらず失敗した時に
親から、

「何をやっても駄目だな」

と言われ、その言葉が脳に
インプットされます。

何かに失敗するたびに親から
同じように

「何をやっても駄目だな」と

言われ、それが度重なると、

自分自身で

「どうせ自分は何を
 やっても駄目なんだ」

と思ったり、言ったりします。

親から言われた、
「何をやっても駄目だな」と
自分で思ったり、言ったりする
「どうせ自分は何を
 やっても駄目なんだ」という言葉が
心理的逆転現象を引き起こしてしまうのです。


自分では、やろうと思っても
なかなか行動が出来ず、先に進む事が
出来ません。

そこで、
「何をやっても駄目だな」と
親から言われた言葉と
自分で思ったり、言ったりする
「どうせ自分は何を
 やっても駄目なんだ」という
言葉を解除調整する事で、

今までスムーズに出来なかった事が
出来るようになるのです。

思い出してみてください。
子どもの頃に親から言われた
ネガティブな言葉。
親のネガティブな口癖。
そして、自分のネガティブな口癖。
それらが心理的逆転現象を
引き起こしている可能性があります。

そして、意外とポジティブな言葉
例えば「ありがとう」も。

どんな言葉が心理的逆転を
引き起こしているのかわからないので
思い当たる言葉をひとつ、ひとつ

解除調整すると良いのです

 

心理的逆転の解除調整は

感情開放のセラピーがお勧めです。

詳しくはこちらからどうぞ。

  ↓

感情開放のセラピー

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自己イメージ通りの行動

心理的逆転現象・解除調整

普段、どんな言葉を使っていますか?
どんな口癖がありますか?

「わたしなんて・・・・」
「だめかも・・・・」
「自信がないんだよね・・」
「無理に決まっている」
「どうせ・・・」
「でも・・・・」
「だって・・・」
「癖なんです・・・」

このような言葉を使っていると、
自分が望む未来をなかなか掴むことが
出来ないんです。

なぜなら・・・・
言葉が自分自身の信念を作り、
その信念が自分の行動を妨げているのです。

自分自身の信念というのは、
例えば、

「私なんて何をやってもダメ」
「それをやっても上手く行く訳がない」
「自分を変える事なんて出来る訳がない」

など。

私たちは、自己イメージ合う情報を
無意識に探し続け、自己イメージ通りの
行動をします。

「わたしなんて・・・・」
「だめかも・・・・」
「自信がないんだよね・・」
「無理に決まっている」
「どうせ・・」
「でも・・・・」
「だって・・・」
「癖なんです・・・」

これらの言葉を極力使わず、
これらの言葉が出そうになったら
違う言葉に言い直す。
何度も何度も自分に言い聞かせるように
言い聞かせる。
繰り返し、繰り返し、自分に言い聞かせる。

どんな言葉に替えるのか・・・。

「大丈夫!」
「きっと出来る」
「上手く行く!」
「やれば出来る!」
「私には能力がある!」

など。

ちょっとやそっとでは直りません。
日々努力。忍耐強く繰り返して言葉を
替えていきます。

そうすることで、
今まで無理だと思っていたことが
出来るようになったり、
自信が少しずつついて来たり。

とにかくあきらめずにひたすら
ネガティブな言葉が出そうになったり、
ネガティブな言葉を使ってしまったら
言い直すんです。

私も毎日、毎日繰り返して自分に
言い聞かせています。

今となっては、ネガティブな言葉が
出てくることも少なくなりましたが、
それでも、良い言葉、ポジティブな
言葉を四六時中、自分に伝えています。

歩きながら、お料理をしながら
運転をしながら、ふと不安な気持ちが
出て来たらその都度自分に伝えます。

あなたが無意識に使っている言葉、
口癖、とっさに出てくる言葉、
ネガティブではありませんか?

ちょっと、言葉に意識を向けてみてください。

自分の言葉が、自分の行動を妨げたり、
成功のチャンスをつぶしているとしたら
怖くありませんか?

心理的逆転の解除調整セラピーでは
ネガティブな言葉が出てくるようになった
出来事、年齢、それにかかわっている
人を特定していきます。

無意識に使っている言葉、口癖を知り
使う言葉を変えて、自分が望む未来を
掴みませんか?

根強い原因によるネガティブな言葉は
心理的逆転の解除調整セラピー
変える事ができます。

なかなか、物事がうまくいかない方、
同じことを繰り返してしまう方、
ネガティブな言葉ばかり言う方
心理的逆転の解除調整セラピー
受けてみませんか?

 

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旧哺乳類脳

心理的逆転現象解除調整セラピー

 

 

 

 

旧哺乳類脳のお話です。

大脳辺縁系の旧哺乳類脳は
快・不快を基本とする本能的情動や
感情を産み、危険や脅威から逃避する
反応や外敵を攻撃する反応を取る
原始的な防衛本能個体の生存維持と
種の保存と結びついた行動、防衛本能を
司っています。

この旧哺乳類脳は7歳から14歳位で
完成して、自分だけの世界から周囲を
意識した世界へと広がっています。

周囲から、自分はどう思われているか、
自分の評価などが気になります。

周囲を観察しながら、0歳から
7歳までに作られて来た信念・価値感、
人生観の雛形を強めて行きます。

先生や友だちの言動を観察して、
いい子にしていると褒められる。
そうでないと叱られる。

自分も親に対していい子にしていると
褒められる。そうでないと叱られる。

自分の事や周囲の先生や友だちの
言動を見比べて、やっぱりそうなんだ。

だから、いい子で居なければ駄目なんだと
どんどん、その思いを強めて行きます。
そして、信念・価値感・人生観が決まって
いきます。

旧哺乳類脳は無意識とつながっていると
言われているので、この時期にいい子で
居なければ叱られるという意識が強まると
大人になっても無意識のうちにいい人で
居なければならないと言いたい事を
言えなかったり、断る事が出来なかったり
してしまうのです。

無意識のうちにいい人になっていたり、
断りたいのに断れなかったり、
周囲の人からの評価が気になってしまう。

7歳から14歳の頃に親、先生、友だちと
どんな関係だったか、何を言われていたか、
どんな出来事があったか思い出してみてください。

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大脳新皮質の新哺乳類脳

心理的逆転現象解除調整セラピー

大脳新皮質の新哺乳類脳のお話です。

ここは、言語機能と記憶・学習能力、
創造的思考能力、空間把握機能などを
中軸とする高次脳機能の中枢の場所です。

右脳は14歳から21歳に完成し、
他人から自分がどう思われているかが、
とても気になりはじめます。

そして、どうしたら他人から良く思われるか、
どうしたら嫌われないかなど、考え始めます。


左脳は21才〜28才に完成し、
自分自身をコントロールするという機能が
完成します。この年齢までに、ほぼ出来上がった
信念、価値感、人生観、周囲との関わり方などを
総合的に判断して、

「良く思われるように」
「悪く思われないように」
「辛い目にあわないように」などと、

いい子で居るために自分をコントロールします。

周囲からたくさんの刺激を受け
自分でも知らず知らずのうちに
思い込みを作りながら価値観を
作り上げてしまうのです。

14歳から21歳までの間に良い人で
居るためにはどうしたら良いか考え、
21歳から28歳までの間で
良い人になるために、相手の機嫌を
とったり、顔色をうかがうようになります。

しかし、こんな筈ではなかったと
不愉快な思いをしたり、不安になったりします。


さて、あなたの中には、どのような
信念や価値観がありますか?

子どもの頃から今までの出来事、
親から言われ続けて来た事を
思い出してみてください。

それらが、自分自身の信念や価値観の
原型になり強く影響されています。
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血液を大脳新皮質に戻す簡単な方法

心理的逆転現象解除調整セラピー


血液を大脳新皮質に戻す方法のお話です。
 
大脳基底部(爬虫類脳)に血液が集中すると
正常な身体コントロールが出来きなくなってしまいます。

さらに、大脳基底部(爬虫類脳)は
過去の感情や記憶、自律神経や反射を
司る部分です。

この部分に血液が集中すると正常な
身体コントロールが出来きなくなってしまう他に、
今までの経験で乗り切ろうと考えます。

そして、大脳新皮質は、新しい発想を生み、
前向き物事を取り組んで進んで行く、
新しい行動をする部分なので、大脳新皮質に
血液を戻す事がとっても大切です。

そこで、血液を大脳新皮質に戻す簡単な方法が
キネシオロジーで使われる「ESR」です。

「ESR」とは
エモーショナル・ストレス・リリースという
感情解放のテクニックの事です。

嫌だな〜って思ったとき、ストレスを感じた時に
とっても簡単なので行ってみてください。
子どもさん一人でも出来るし、子どもさんにも
行って上げてください。

手順です。

1、左右両目の上5センチ位の場所に前頭結節という
 反射ポイントがあります。

2、その部分に手のひらや指を軽く起きます。

3、動脈を感じます(血液の流れのような
「とっくん、とっくん」と感じられます。
(感じられなくても良いです)

4、手のひら、又は指を置いたら
 過去の嫌な出来事やストレスを思い浮かべます。

5、動脈(血液の流れ)を感じた人は、
 左右が同じような流れになる、
 又は、初めに思い浮かべた内容が
 消えたり、他の事が思い浮かんだりしたら
 終わりです。

6、以上の行程を行うと、血液が大脳新皮質に
 戻り、なおかつ、嫌な思いで、トラウマが
 軽減されます。
 もちろん、出来事は消えませんが、
 
 その事を思い浮かべても、気にならない、
 さらりとながせる状態になります。

 最後にゆっくりと息を吐きながら
 手のひら又は指を離します。
 
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問題の根本原因を探る方法

陰陽五行

今日は、自分でも全くわからない
問題の根本原因を探る方法について。

*自分でも何が原因でイライラするのか
 わからないけど、もしかしたら

 イライラの原因はこれ?って
 思われる事をイメージします。
   ↓
*筋肉反射テストで確認します。
   ↓
*原因と思われる事をイメージして
 筋肉反射テストをしたとき
 力が入ったままの状態だったら、
 それは、原因ではありません。
   ↓
*原因が特定出来ない場合、陰陽五行、
 気・感情・栄養 肉体の構造・環境・
 人間関係、 人間関係以外・年齢・
 前世・過去生 などのキーワードを
 使い、筋肉反射テストで力が入らない
 ところを特定します。
   ↓
*特定が出来たら、その事について
 考えたり、イメージしたり、思いを
 巡らせもらいます。
   ↓
*再度、筋肉反射テストで確認します。
     ↓
*筋肉に力が入らなかったら、イライラの
 原因が特定出来た事になります。
    ↓
*心理的逆転減の解除調整を行います。
 ESR、音叉、 エンジェルカード等を使います。
   ↓
 解除調整が終わったら、もう一度
 イメージをして筋肉反射テストを行います。

 イメージした事が調整出来ていれば、
 筋肉に力がしっかりと入ります。

このような流れで、自分でも全くわからない
問題の根本原因を探り解除調整します。

自分でもえ〜!って
びっくりするような根本原因が
見つかる事もあります(^^)


 
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なぜ自分でもわからないうちに心理的逆転現象が起きるのか?

心理的逆転現象・解除調整

なぜ自分でもわからないうちに
心理的逆転現象が起きるのか?
というお話です。


*いやな事を体験する。

感情や感じた事、肉体や五感、言葉が
セットとなって、嫌な記憶として、
深層意識に記憶されます。

   ↓

*トラウマ・心にブレーキがかかる。

同じ失敗をしたくないので、
一歩踏み出せなくなる。

   ↓

*葛藤を繰り返す。

嫌だと思っている事を無理に
やらなくてはならない状況に
置かれて葛藤する。

   ↓

*脳が混乱する。

「やらなくちゃ」と「やれない」
という葛藤を繰り返し、脳の
処理能力が追いつかなくなる。

   ↓

*軽度の心理的逆転現象が起きる。

トラウマを作った時の嫌な記憶に
まつわる、言葉を人から聞いたり、
自分で考えたり、感じたり
同じような体験をすると軽度の
心理的逆転現象が自覚なく起きる

   ↓

*真性の心理的逆転現象になる。

自分でも気がつかないうちに
物事が上手く進まなくなったり、
やりたいと思う事が出来なかったり、
駄目だとわかっていても執着して
次に進む事が出来なくなってしまう


以上のような流れで心理的逆転現象が
起きてしまうのです。


 

 

 

 

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